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    • 2013.02.18 Monday
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    NHKおはよう日本に専務が出演

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      おばんです。気仙沼丸光食品スタッフきんととです♪


      今日はニュースです♪


      丸光食品の専務が密着取材を受けた『おはよう日本』という 番組に出演します!


      今から とっても楽しみです!

      ワールドビジネスサテライト(WBS)に専務が取材を受けました!

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         おばんです!麺の丸光スタッフのきんととです!


        実は先日、ツイッターでもつぶやいたのですが、

        ワールドビジネスサテライト

        の方々に取材していただきました。


        そして さらに ガイヤの夜明けでも取材を受けることに・・・!

        専務のがんばりが 皆様の心も動かしているのだと 

        きんととも感動しました!


        気仙沼は今、みんな一生懸命です。

        必死で生きて 必死で生活しています

        ぜひ、

        5月12日テレビ東京ワールドビジネスサテライト(WBS)23時より 


        同じくBSでは 24時より 放送予定です。


        放送が決定し次第、ブログ、ツイッター上にて

        ご報なお、ガイヤの夜明けは告しますね!

        宜しくお願いします!


        被災地で歯の痛い方、歯茎が痛い方、いませんか?(きんとと)

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          はい おばんです。

          気仙沼 麺の丸光こと丸光食品スタッフのきんととです♪

          今日は、皆様にお知らせです♪

          実は、神奈川県の歯科医師の方々との 被災地支援の 話がまとまりました。

          混乱があるといけないので どちらに 何時とは 言えませんが
          気仙沼市は小泉地区と唐桑半島に行く予定です。

          もし、在宅で歯科医師の訪問が必要な方や 近所に そのような方がいる場合、ご連絡下さい。

          地域によりますが対応させていただきます。


          震災より 50日以上経ち 歯肉炎の方々が増えていると聞きます。
          もちろん、市内で既に診療を始めている歯科もありますので そちらに通える方は 是非、地元の歯科にて 診療していただくことをお勧めします!


          歯科は 一度で済む治療、加療は少なく なるべく通えるなら そちらの方がいいと思います。


          ただ、要介護状態の方など 通院が難しい方の対応を 出きる限り したいと思っています。

          ご連絡、お待ちしています。

          被災地でアレルギーのお子様!いませんか?(きんとと)

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            皆様、こんにちは!
            麺の丸光こと、丸光食品スタッフのきんととです♪

            先日、私達の所にポスターが届きました。

            110428_1404~01.jpg


            このポスター、東日本大震災被災者支援の一環で アレルギー用の物資を無料提供していただけるものです。

            食物アレルギー用の食物、ぜんそく、アトピー性皮膚炎のケア用品など必要なものを無料で提供していただけます。


            こちらは 全国から届けられた、患者さんや患者さんを支援したいたくさんの方々からの寄付やメーカーさんからの無償提供によってまかなわれています。

            これは来年(2012年)3月まで実施予定です。


            連絡先:03-5948-7891
            Mail:yoshizawa@atopicco.org

            NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

            〒169-0051東京都新宿区西早稲田1-9-19-207

            小さなお子様が居る方など 是非、拡散してください。

            まだまだ 気仙沼では このようなものを買うのは至難の技です!

            大変な時ですから!

            気仙沼市からの情報です♪(きんとと)

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            みな様、こんにちは!
            麺の丸光こと 丸光食品スタッフのきんととです。

            昨日も、余震が数回あり その度にドキッとしています。みなさまは大丈夫ですか?


            さて、今日はお金のおはなし…。


            気仙沼市からの情報です。

            住宅に被害を受けられた方に 被災者生活再見支援金の支給が 決まりました。

             震災により住宅が全壊するなどの被害を受けられた世帯に、支援金が支給されます。
             対象となるのは、市が発行する『り災証明書』で「全壊」・「大規模半壊」と認定された
            住宅に住んでいた世帯などです。
             支給額は、次の2つの支援金の合計額です。
            ※申請受付開始は5月中旬を予定しているそうです。

            1 基礎支援金 全壊などの場合:100万円
            大規模半壊の場合:50万円

            2加算支援金 建物・購入の場合:200万円
            補償の場合:100万円
            賃貸の場合(公営住宅を除く):50万円


            ※アパートなどを借りて居住してい被災された場合も対象となります。
            単身世帯の場合は、上記の金額が4分の3の額になります。
            ※申請書には『り災証明書』などが必要です。

            以上の事が 正式発表されました。

            お問い合わせは
            気仙沼市危機管理課
            0226-22-3402 まで


            これからも 気仙沼情報をお届けしていきます。


            被災地気仙沼で食物アレルギーに関して(きんとと)

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              こんにちは!気仙沼 麺の丸光こと 丸光食品のきんととです♪

              先日、夕方のニュースで 食物アレルギーなどで 小麦粉や卵などを 食べることが出来ないお子さんとそれを支援しようと戦う女性の特集をやっていました。
               食物アレルギー用の食品は なかなか 市内では手に入りづらく 元々、ネット等で取り寄せていたそうですが 震災後、配送がマヒし 食べるものが無くなったそうです。
               支援物資が 多少届いても カップ麺や缶詰などで 当然、アレルギーがあるお子さんの口に入れられるものではありませんでした。
               困っていたところに 無料で食物アレルギー用の食品を配る女性が現れました。どのようなお仕事をされていた方かは 忘れましたが 子を持つ親には正に救世主だったと思います。
              ………。………。………。
               と まぁ ここまでは美談なのですが・・・。
              この話しは これで終わりませんでした。
               食物アレルギー用の食品を広く 市内の困っている方にいち早く配るために 女性は気仙沼市に その作業を委託しました。 
              これで 自分で配るよりも 一人でも多くの子どもたちが救える!そう思ったことでしょう。
               しかし 現実は 違いました。
              それから かなりの時間が経過してから 女性が気仙沼市役所を訪れると・・・彼女が 寄付した 食物アレルギー用の食品は 彼女が持っていったまま 廊下の隅にうず高く 積まれたままでした。
              『どうして・・・』私は 悲しくなりました。
              もちろん、気仙沼市役所の方もどうにかしなくては!と、きっと思われたはずです。
              ただ、そのための 聞き取り調査や 物資の配送手配が 付かなかったのではないでしょうか。
              高く積まれた山を見るたびに どうにかしよう!そう思われたと思います。
              『その時、ボランティアや保健所の存在は思いつかなかったのかなあ。』
              こんな時でも 縦割り行政なのでしょうか?
              聞き取り 個別訪問、ニーズの吸い上げ・・・これらは名前は違っても ご自宅にいらっしゃる方を訪問していることには違いありません。ただ、行っている組織が違うのです。

              助けられるはずのものが 助けられない。それも 震災から一ヶ月以上も経過しているのに・・・。みんなが一生懸命なのは わかります。休みもなく 疲れているのもわかります。ただ、多各面から 考え 意見を言える方、それを実行に移せる力が 今、気仙沼に必要な力なのではないでしょうか?

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